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絵になる風景調査  〜風景をいかしたまちおこしの提案 (平成18年度〜)

絵になる風景調査  〜風景をいかしたまちおこしの提案 (平成18年度〜)

小諸は、浅間山と千曲川の作り出した豊かな地形から、たいへん美しい風景に恵まれています。
その風景を、どのように保全し育てていくべきかを提案するために、まずは市民参加による「絵になる風景調査」を実施しました。これは、国土交通省の「都市再生モデル事業」として位置づけられ、小諸市との連携で進めました。
写真グループの協力、風景たんけん隊の実施をへて、「絵になる風景調査」の報告書をまとめました。
平成20年度からは、小諸市の景観計画の策定が始まったので、そこに参加協力する形で、市民案を出していこうと学習会などを進めています。